喜多村英梨 足跡 歌詞

作詞:
山崎寛子

作曲:
河合英嗣

射し込んだ 窓の外
すぐに届きそうな
全部知った太陽

今日もまた
拾い集めてくよ
自分というカケラを

いつだって ほらね
気づけばその場所が
どんなに不完全でも
自分で歩き出す場所

誰もが ダレモガ 見落としてきたモノ
ひとつひとつ 握り締めていけばいいよ
どんなに ドンナニ
迷い繰り返したって
朝は生まれていくよ

臆病な強がりが
時に怖くなって
疲れたりするけど

少しずつ見える心の模様
信じていけばいいから

大丈夫 今日も確かにまわり出す
自分の世界の色は何より輝いてるよ

どこかでまた綺麗な音が鳴った
宝探しのように胸弾む
悲しさを知った優しさの音…また!
こんなふうに
奏でられたら いいな

いつしか イツシカ 忘れかけてたモノ
ひとつひとつ 握り締めていけばいいよ
それだけ ソレダケ
特別なことじゃないよ
強く守っていこう

(Step By Step!)
通り過ぎたときは
(Up to you!)
振り返ってもイイ!
(Step By Step!)
そのStepだけは止めないで続けよう

(Step By Step!)
急ぎすぎたときは
(Up to you!)
足跡つけてみよう
(Step By Step!)
自分の歩幅わかるから

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