加山雄三 逍遙歌~そぞろ歩けば~ 歌詞

逍遙歌〜そぞろ歩けば〜
加山雄三
発売日:2012-09-26
作詞:さだまさし
作曲:弾厚作
歌詞:

桜咲けば 花冷えに
蛍が舞えば 梅雨寒に
身体こわしちゃいないだろうか
笑顔の温もり変わってないか
そぞろ歩けば君のことを
いつでも思ってる
余計なお世話だと
君は笑うだろうか
時々笑顔で帰って来い
みんな元気で居るうちに

紅葉の頃は冷たい風に
冬には雪に凍えてないか
こころ壊しちゃ居ないだろうか
意地など張って無理してないか
そぞろ歩けば君のことを
遠くで思ってる
余計なお世話だと
君は笑うだろうか
飛び切り笑顔で帰って来い
いつでも君を待っている

仲間と上手くやってるだろうか
恋人そろそろ出来ただろうか
いつでも笑顔で帰って来い
いつでも君の味方だからね
そぞろ歩けば君のことを
いつでも思ってる
余計なお世話だと
君は笑うだろうか

余計なお世話だと
君は笑うだろうか

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