三代目 j soul brothers 花火 歌詞

発売日:2012/08/08
作詞︰Unknown
作曲︰Unknown
歌詞

☆ぱっと咲いて しゅんと散って
夜に打ち上げられた
恋花火 2人照らしながら広がる
こぼれる火の粉は切なさへと変わって
私の胸熱く染めました

誰が悪い訳じゃなくて それは夏のせいで
あなた想う気持ち 熱を出しました
ひとときも離れてはいられないほど
会いたい ただひたすら 会いたい

初めて繋いだ手のひらに こぼれてた愛しさが
逃げてしまわないように
どちらからともなく ぎゅっと手を握ったまんまで
花火 見上げてるんです

※ぱっと咲いて 空に咲いて
夜を飾る火花は
夏花火 それとも 恋の炎でしょうか
あなたの心がみてる夜空には今
私が綺麗に咲いてますか

どんな幸せなときも 少し悲しいのは
私があなた 好きになりすぎたせいです
この夏が この恋が 消えてしまいそう
会いたい ただいつでも 会いたい

少しだけ涼しい夜風が 海岸を吹き抜けて
あなた 髪が揺れてます
その横顔に映っている 赤青黄色の花火
消えずに燃えていて

☆繰り返し

あなたに会うたび わがままになります
このまま ずっと このままで
言葉なんかいらない 見つめてください
こんなに溢れてる あなた 好きです

※繰り返し

☆繰り返し

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