ハンサムケンヤ これくらいで歌う 歌詞

これくらいで歌う
ハンサムケンヤ
発売日:2012-09-26
作詞:KENYATANABE
作曲:KENYATANABE
歌詞:

片付いた机に射す西日が これから仕事にでる僕の目を美しくする
だからいつまでもこれくらいで歌う だからいつまでもこれくらいで歌う

何かに追われ何かに焦って 何に笑って何に怒ってる 美しくありたい
だからいつまでもこれくらいで歌う だからいつまでもこれくらいで歌う

節操のない人生が いつまでも似合ってる

朝に負けない大人たち 夜を知ってる子供たち
夢をみている大人たち 夢をもってる子供たち
これくらいで歌う だからいつまでもこれくらいで歌う

なかなか上手くいかない 生活乱れる
だからいつまでもこれくらいで歌う だからいつまでもこれくらいで歌う

59系統のバスで北に向かう懐かしい匂いが 美しくする
だからいつまでもこれくらいで歌う だからいつまでもこれくらいで歌う

節操のない人生が いつまでも似合ってる

犬のように働く大人たち 猫のように甘える子供たち
金を持ってる大人たち 愛を知ってる子供たち
これくらいで歌う だからいつまでもこれくらいで歌う

盛りのついた男の子 チークで染まる女の子
犬のように誠実な女の子 猫のように甘える男の子
これくらいで歌う だからいつまでもこれくらいで歌う

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