イルカ Apple 歌詞

作詞:
イルカ

作曲:
イルカ

忘却の水を饮まされて この世に生まれて来た时
たったひとつの持ち物は“黄金のりんご”

腐ったりんごを ひとつ混ぜ迂んで
すまして谁かに卖り付けた时
储けた小钱と引き替えに
魂までも卖り渡したと气付かないのかい?

腐ったりんごを 买わされた时
气が付きゃ 谁かに八つ当たり
自分が撒いた种でもないのに
恶の连锁を今度は自分が广げて行ってる。

わざわざりんごを昙らせて
磨いたようにも见せ挂けた
りんごの中には 何がある
失望の种が入っているのは隐せやしない。

Kyrie Eleison

忘却の水は买えなくて この世の沼に落ちて行く
たったひとつの黄金のりんご
それは自分なのに…。

==

- スポンサーリンク -