アンティック- 珈琲店 – アメージングブルー 歌詞

歌手:アンティック-珈琲店-
作詞:みく
作曲:カノン

止めてたはずのメロディーはまだユラユラ聴こえたままで
そう ストーリーは終わっていない 今も確かに続いている

時に吹かれて消えかけた火はココロを照らしたままで
眠れぬ夜も僕を包んで忘れられないよ I miss you

幾度無く描いた景色がセピアへと沈みゆく前にもう一度!

空に轟き出したファンファーレ 期待を追い風に帆を揚げて
覚えたての勇気だし不安を飛び越えよう
望まぬ結末もあるだろう そんなこと気にしなくていい
何が正解かなんて自分で決めることさ

背伸びをせずに入れたあの頃 I was a dreamer 夢の住人で
純粋ゆえに是非を無視して飛び出していけた Fly away

くたびれた地図を片手に握りしめ閉じ込めた想い溢れてく

向かい風を皮肉に笑おう 神様の洒落た悪戯と
手が届かないモノほど綺麗に見えるものさ
一つ一つ重ねた瞬間がリアルな今へと変えていく
鼓動が止まらぬ限りこの旅は終わらない

向かい風を皮肉に笑おう 神様の洒落た悪戯と
手が届かないモノほど綺麗に見えるものさ
空に轟き出したファンファーレ 期待を追い風に帆を揚げて
覚えたての勇気だし不安を飛び越えよう
望まぬ結末もあるだろう そんなこと気にしなくていい
何が正解かなんて自分で決めることさ

錆び付いていた青いキモチが
まばゆく光る青い奇跡へ
la la la…

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